日記キノココアララッパガリア餡子呼吸宇宙海ミトコンドリア愛してる。



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kajutaka
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    いちゃりばちょ~でぇ~
    最近まわりがある一区切りの「終わり」のために動き出している。

    忘年会も然り、卒業も然り。




    昔自分が否定していた人達に対して「でもみんな頑張ってんだよなぁ」って思うようになった。

    「おれはこういうんじゃない」っていうことで成立してたものが、「おれはこういう感じでいたいから、こういうんじゃない」っていう感じで結構明瞭に成立するようになったからかなぁと思う。

    だから、ここに自己主張する必要もなくなってきていて、なんだか書くペースが遅れてきている。

    みんながみんな自分が思ったとおりに生きればいいと、前々から思ってるわけで、自分が何か書いてもなぁっていう気がしてきたのもある。

    みんなも頑張ってるし、おれも頑張らな!

    っていう気持ちです。


    でも、まわりも巻き込めるような人になりたいよなぁって思う





    大学院けって今年の6月にニュージーランドへ一年間の旅に出たバイト友達がいて、これからニュージー内を放浪するらしく旅のお供に洋楽のCDを何枚か送ってほしいというので、さっきから必死こいてCDを焼きまくっている。

    やっぱ王道系がいいかなと思いパソコンに入ってる音楽から抜粋して
    グリーンデイ、フランツ、ジェット、ストロークス、ビョーク、ローリングストーン、クラッシュ、カサビアン、レッチリ、オアシス、ニルバーナ、ジョンレノン、ボブ・マーリー、ボブ・ディラン、エルビス、ビートルズ・・・

    ケースに入れてみたら、かなりそうそうたるメンツになった。

    こんだけロック界の重鎮達を揃えれば旅には無敵だろう。

    ニュージーランドの羊達とか、草原を車窓から眺めながら汽車とかに揺られて、音楽聴いたらマジ気持ちいいだろうーなーと思った。

    旅のお供にはやっぱりアユムさんだろと思って一緒に高橋歩の本も添えて送りたいと思います。


    うむ。

    やっぱ同年代の友達が頑張ってると負けてられねーなって強く思う。



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    ザ・レンズ
    最近mixiミュージックが変化して、聞いてる音楽のジャケットとかアップしたり、聴いてる楽曲に関連して他のオススメ音楽とか紹介してくれていて、なんか非常に高性能な感じになっていて楽しい。


    そんなこんなで先週ついに初ライブをした!


    ライブの前二日間はバイト後に夜中12時からスタジオにこもって練習することになって、生まれて初めてスタジオという所にin toした。

    自分でコードとかつないだり、マイクつないだりしないといけないので初心者でタジタジのおれは何もできず、反対に音楽サークル所属のゴッチは比較的慣れた感じでセッティングしていく。

    初スタジオで夜中0時~4時までだからかなり眠くなるんじゃないかと思ってたら、アンプから自分のギターの音が大音量で流れることにテンション上がって、楽しかった。

    まぁ、演奏のほうは全然覚えてなくて、さらにおれはFコードが厄介な壁となって全然ダメ。

    ボーカルのまーしーも歌詞覚えてない上に、曲が高くて声が出ない様子。

    本番は金曜日。木曜日も学校で実験終了したらすぐ家帰って、スタジオ練習までひたすら練習。本番当日も朝にスタジオから帰って、そのまま授業を友達に託し、練習。

    でも、一向にスムーズに弾けず。


    思った。


    なんかもう、あとはパッションでなんとか・・




    迎えた本番

    ステージについたら、予想してないくらいの人でビビル。
    でも、緊張つーよりは高揚感が強くてテンションが密かにあがる↑

    案の定間違えまくって、っつーか弾けないトコあったしで、最初の二曲はボロボロ。
    でも聞いてた側にはあまりボロボロ感はなかったらしいということに一安心。
    もう途中でわかんなくて、適当に弾きながら苦笑いでゴッチを見たら、ゴッチも苦笑い。
    でもピンチヒッターのドラムのいなちゃん(音楽サークルからごっちが借りてきてくれた)が安定してて、まーしーもテンション上がってたので
    「ギターなんかもうわかんねーけど、いいやー!!」
    って感じだった。

    もち曲が3曲しかないので、全曲終わって「もうちょいやりたかったなー」ってところに10分余ったって言われて、最後にアンコール的にもう一回「ハイブリッド・レインボウ」

    この曲だけちゃんと弾ける曲で、最後ほとんどミスもなくマジ楽しかった。楽しいっつーか、気持ちイイイイイ
    最後前に溜まる人だかりとかなんも見えなくなってて、ひたすら自分のギターを抑える左手だけ目で追ってた。

    わざわざ、そんな30分のために聴きに来てくれた皆さんマジ感謝ですー!第2回目もおこしやすー!
    こんな機会がなかったらギター練習しなかったし、話ふってくれた西方に感謝。急遽つもったまーしーにも感謝。ごっちもいなちゃんっていう経験者がいなきゃ、あそこまでできなかったし、感謝です。

    少し堅くなった左手の指先がギターやってんだなぁという実感をくれる

    これから第2回に向けてちょこちょこ地味に練習に励みまふ。





    【2006/12/28 21:33】 音楽の話 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) |

    VIVOソロ活動
    ぼーっとしてる間にも時間は刻々と流れてるわけやけども。



    告知忘れていたんですが、突然ですが実は僕22日にライブします。

    なのに練習一向に進まず、かなりヤバイっす。マジ恥さらしになるんじゃないかと覚悟しつつやってます。

    曲はthe pillowsをやる予定(あくまで)。

    ホントはくるりとかも考えたけど、時間ないのでやりましぇん。

    きっと原曲知らないと思うので、のっけておきます。

    「サードアイ」
    http://www.youtube.com/watch?v=f5uEv4tST-o

    「ハイブリッド・レインボウ」
    http://www.youtube.com/watch?v=tHRYQDnAf9A

    「little busters」
    http://www.youtube.com/watch?v=SbvSLvn2cOg

    これを見て、当日おれらの下手さを知ってください。

    ギターは昔から弾きたくて、エレキ買ったはいいものの瞬発力はあるけれど三日坊主が多いので何もできないまま時は流れ

    ある日友人西方君に学校で会った時に
    「おれらさ今度ライブやるから来てよ!」

    「そうなの!?おう、イクイクー」

    「そういやおれらワンマンでやるはずだったんだけど、結構時間余りそうだからバンドやんない?」

    「イイ!マジでッ!!やるわ!」

    っつーことで、何人かに声かけてやることに。
    時は11月20日あたりライブは一ヵ月後。

    そのために、結局発表会に作品出さなかったりしたわけやけども、全然練習進んでまへん。

    ギター練習するイイキッカケにして、ギリギリまで頑張って、あとはパッションに任せるかぎりです。

    あー、フアン。

    フアン。


    でもギターできるようになったら路上とか楽しそう


    【2006/12/17 17:51】 音楽の話 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) |

    1208
    http://mattibou2.blog9.fc2.com/blog-entry-102.html#more


    あれから一年たったなぁ。



    「転んだのは立ち上がるため。燃えたのは築くため。おれたちは若い!」

    ムッシュさんの言葉を思い出した



    日本は日本でやはりいいよね
    ネコネズミニ支配サレタオレノアタマノナカハ

    ロックトランスドフォームド状態ニ於ケルフラッシュバック現象。



    弟がナンバーガールにどっぷりハマり、4枚組のDVDまで購入。
    どんどんとナンバーガール濃度を高めている。

    しかし、凝り性な人は物事を自分で彫り進められるのでまぁよし。

    てか、向井秀徳はおもしれーなー。




    ちょい前に新しいスケジュール帳を探しに久々に原宿に行き、まともに表参道ヒルズを歩く。

    お店にはなんか花より男子の道明寺君みたいなセレブをきどったメンズ店員がいっぱいいた。

    この表参道ヒルズという場所をものすごーく俯瞰して見る。

    お店にいるきどった店員達は家に帰ったら、トランクスいっちょでビール飲んでんのかなぁとか。この場所を歩く人たちはみんななぜか静かに歩いてんなぁとか。

    みんなそうしたくてそうしてるというか、あの表参道ヒルズっていう空間に合わせてあんな感じになってんじゃないかという感じがちょっとする。

    店員はたとえ家でトランクスいっちょで過ごしていたり、ってかこれ自体は単に想像なんだけどね、ヒルズに入ると「表参道ヒルズモード」に入るんだろう。

    そして、そこを歩く人達はあそこを歩くことで自分がオシャレな雰囲気に飲まれているかのような感覚で歩くから、ちょっときどっちゃったりするんだろう。

    そういう自分もあそこを歩くとやっぱり静かな気分になっちゃうし。

    そう考えると可笑しい。

    店員は表参道ヒルズモードに接客をし、客は表参道ヒルズモードな雰囲気であの螺旋通路を闊歩する。
    ディズニーランドと似た一種のネバーランド的な「普段体験できない世界観」を体で体験するような。

    それを単純に自然体で楽しめるのは子供だったりするんだろうね。

    きっと自分が小学生だったら表参道ヒルズなんてかっこうの鬼ごっこスポットになりうる形状をしてると思うし。


    帰りに久々に秋葉原に寄ったら、ヨドバシの前に路上アイドル達が歌を歌いながら踊っていた。
    ビビッたのは、それぞれにすでにファンが付いていて踊りをほぼ完璧のタイミングで合わせてみんなで「ひゅー!ヒュー」とか言ってた。

    まわりには野次馬。

    ってかそりゃ野次馬できるよ!

    もう相当そのアイドルが好きなんだろうなってオーラが滲み出す汗に現れていた。

    表参道も秋葉原も日本の先端を走ってるよねー。
    結構いろいろと世の中明るいんじゃないかと思った。

    もっともっと日本 BE カラフル。



    さて映画でも見よう。


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