日記キノココアララッパガリア餡子呼吸宇宙海ミトコンドリア愛してる。



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kajutaka
  • Author:kajutaka
  • 1983年10月20日生
    好きな食べ物:sushi
    たぶんこの食べ物になら、一回の食事でいくらかけてもよいと思う。
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    うぃーー
    バイト終わりのビールはうまい!!

    別に生ビールじゃなくてもうまい!!

    今日そう思った!いやぁおじさん街道まっしぐらだぜぃ。
    いやぁ・・・・はっはっはっ。




    帰りに食べた吉野屋の牛鉄鍋膳もうまいね!

    あと、原付手に入れてから、3速ついてるだけで、かなり楽しいなって思った。

    250cc欲しいな。

    うおー、もうビールのせいでほろ酔いでどうでもいいや。



    おやすみ


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    【2005/10/27 00:32】 ニッキ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    僕等は若くて、心が歪んだ
    とある日曜日。

    彼は友人のライブに誘われていました。

    しかし、その日彼には予定があったので、残念ながら行けないなぁ、と思っていました。

    しかし、急遽なくなったため、大急ぎでライブ会場である品川のほうへ電車に揺られ揺られ向かいました。
    今から行っても、もしかしたら終わってしまってるかもしれない。

    それでも、せめて顔を出すくらいはしたい。それだけでもあいつは喜んでくれるだろう。

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    【2005/10/25 19:54】 コイバナ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    ムッシュの抜けた記憶を埋める
    この前の飲み会で、またもやムッシュは記憶を無くしたらしい。

    そこで、埋めてあげることにしよう。


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    【2005/10/24 01:43】 ハプニング話 | TRACKBACK(0) | COMMENT(1) |

    こんぐらっちゅれーしょん、おれ
    遅らばせながら10月20日に22歳になりました。

    今日はマーシーと一緒、あと皇后様、うちの九州のばぁちゃんと一緒、と知ってる範囲でかなり大勢誕生日。

    九州のばあちゃんと誕生日が同じだったから、おれの名前はばあちゃんにつけられたわけでやんす。


    んで今日はエリオット・スミスの命日らしい。

    おれは今日は去年に続いて友達が誕生日飲みを開いてくれるらしい。

    楽しみだぜ!

    ちなみに去年のプレゼントは「冬のソナタに学ぶ韓国語講座」(つよぽん写真缶参照)と「男のH 女のH」という本でした!
    ちなみに後者のほうはゆうじが真剣に鼻血出しながら、飲み会そっちのけで読んでました。

    今日は徹夜で飲んで、朝6時からスポ兵サッカーして、おれは10時から通しでつれづれバイト。おそらくは帰宅は10時。その後スポ兵飲み。

    マジ怖い・・・、明日の昼過ぎたあたりの自分がマジ怖い。

    しかし、主将に呼び出されたら行かないわけがいかない。

    主将笠原さんの指示は服従である。

    去年の夏頃に、主将と恋愛トークしていて、元カノとの最後のメールが残ってると言ったら、

    主将:「おまえ、こんなもん残してるからいつまでたっても引きずってんだよ!!」

    主将:「おれが消してやる!!」


    ピッ



    主将笠原さんの指示は服従である。


    主将:「明日サッカーやるぞ。9時にグラウンド」

    俺:「明日10時からバイトでいけないんすよー」

    主将:「じゃぁ、朝練やるか、バイトの時間まで」

    俺:「朝練すか?いいすよ!」

    主将:「じゃあ、7時にグラウンドな!もしかしたら起きれないかもだから、来なかったら、わりぃ。」

    俺:「明日7時っすね!わかりました。」

    電話を切って就寝。


    朝5時


    ピンポーン



    ドンドンドン


    ドンドンドン


    俺:「誰ですか?」

    「笠原です!!笠原です!!」

    おれ:「え?まだ5時すよ・・」

    主将:「サッカーするぞ!早く準備しろ!!」



    主将笠原さんの指示は服従である。



    【2005/10/21 15:59】 ニッキ | TRACKBACK(0) | COMMENT(4) |

    新聞読んだ
    『誰でも漠然としたやりたいことへの思いがある。なぜそう考えているのか。どうして自分はそうやってみたいと感じているのか。質問を自分自身に投げかけて、心の中を掘っていくことです。

    私はこの作業を「どうしてスコップ」と呼んでいる。理由はこれだという所まで突き当たれば、今度は自分の企画書が書けると分かった。』

    メディア22世紀 代表取締役 天野 賢


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    マイペースで天真爛漫って・・・・
    これから始まるドラマとかの紹介みたいなのがたまたま目に入ったので読んでみた。

    「マイペースで天真爛漫、でもとびきり美人の〇〇と、秀才だがひねくれ者の〇〇、この二人は姉弟。そんな姉に振り回される弟は・・・」

    とか

    「勝ち気で負けず嫌いな〇〇と明るくて気配り上手なクラスの人気者の〇〇」


    とか、ドラマの紹介文に書くのおかしくない?

    登場人物の性格ってドラマを見ながら、視聴者が感じるものじゃんね。

    しかも、きっと一言で表せないと思うぜ。


    だって人間だもの。


    マジ見る気しなくなる紹介文やわーーー。


    【2005/10/16 19:51】 ニッキ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    アバウト ティーチャー
    今日大学入って、一番面白い先生に会った。

    うちの学科の先生は理系だからか、みんな数式をただただ解いて、説明してそれをノートとっての繰り返しで、無機質極まりない上に、授業聞いてるだけじゃ全然わからない。

    その先生は入ってきたときからテンションが違った。

    常に動いていて、ギャグをおりまぜ、笑いをとろうとする。

    「授業は最初が一番肝心。先に重要なこと言ってから授業する。最後に重要なことを言う授業があるが、今の生徒は最後まで聞いてくれない。それじゃダメだ。だから、最初に要点を話す!」

    という持論の元に、遅刻してきた人を一蹴。

    「遅刻してきてまで聞きたいなら外で聞け」

    アグレッシブだ!!

    面白い先生って、文系の学科ばかりにいるイメージだった。



    最近読んだ新聞に、「学校の先生より予備校の先生のほうが優れていると思う保護者70%(たしか)」という記事があった。

    おれも賛成意見。

    今まで生きてきて一番印象深い先生は小学校のときの先生と中学1年のときの先生くらい。

    高校では、ほとんど印象ゼロ。


    まぁ、学校の先生は「学校のこと全般」が仕事に対して、予備校の先生は「教えること」が仕事な感じがするから何とも言えないけど。



    面白い(この場では楽しいの意ではなく興味深いの意)先生っていうのは、人生経験が豊富な人が多い気がする。

    その人が今まで生きてきた中で、生み出してきた経験談や考えが単純に面白いのだ。

    事実おれも、浪人時期に受講した先生に圧倒されて、今まで持っていた考えやら何やら、全部吹き飛んだ。

    好んでその人の授業に参加した。

    その先生のおかげで化学が好きになれたと言っても過言ではない。


    ホントに今までの人生を年表で表すのであれば、間違いなく19歳の欄に
    「人生の転機」
    と記す。あとは「家出を決意しかける」か・・・・



    そんなわけで、今回その先生の授業わかりやすいかは今は不明だけど、楽しんで受けれそうな気がした。



    ちなみに理想の先生は?と聞かれたら

    おれは金八先生でもドラゴン桜でもなく、間違いなくロビン・ウィリアムズをあげる。






    【2005/10/12 20:08】 ニッキ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    許せる範囲のお店じゃない by RYO
    今日初めて美容院で髪を染めてきました!

    これから就職とか何やらで、髪黒くいくだろうし、それなら髪を染めるなら今しかできない、と思って今まで市販で微妙に染めてきたけど、思い切って美容院へ。

    結構茶色くなって、ちょい新鮮!


    しかし、心配なのがバイト・・・店長に何か言われっかな。

    でも、もう染めてしまえば仕方がない。まぁ大丈夫だろ!

    しばらく黒髪とはお別れで、生活します。



    あとはパーマをかけたい。さて、これはいつになるやら・・。






    その後、スタ建に参加して、例の新しくできた台湾料理屋へ。

    ゆっちやらと5人で入った。
    中国系のおばちゃんがお出迎えに来る。少しぶっきらぼうに席に案内される。たぶん日本語覚えたてで敬語使えないんだろうか。

    おれらは席について待つが、水がこない上にメニューもテーブルになくて、何もできず。

    さすがにイライラして店員さんを呼ぶが、冷たくあしらわれる。

    なんだこの店!?

    店員さんが他のお客さんに料理を出したのを見るが、笑ってない上に適当な感じで皿を置いていた。

    なんだその接客はっ!!無愛想にもほどがあるっちゃ!!

    水もこないし、しかも大祭会議が近いから時間もない。

    おれらは憤怒して席をたって、店を出て、仕方なくむつ○屋でメシを食うことに。

    セラとゆっちは「もうたぶん二度と来ない」と大激怒していた。



    む○み屋も、店員さんはたぶん日本人じゃないみたいで、少しカタコトでおどおどしていたけど、すごい丁寧だった。好感が持てた。

    やっぱり初めて入るお店とか特に飲食店は接客が重要だと思った。

    とりあえず、あのお店はひどかった。はやらせる気あんのかね。

    また後日料理は食べにいってみるけど、それもダメだったら「なみ○」と同じ運命をたどることになるんじゃなかろーか。




    おわり
    【2005/10/10 00:48】 ハプニング話 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) |

    ビールをうまく感じる年頃男
    今日はバイト先の友達の誕生日パーティー飲みみたいなのがあるらしいので、バイトの後行った。

    そしたら、なんと自分の誕生日の分まで祝ってもらえた。びっくりして、ちょっと嬉しかった。

    プレゼントとして入浴剤もらった★



    最近感じるのが、昔よりもビールがウマイということ。

    バイト後とか飲むビールはマジうみゃい。

    きっと今までの飲み会の賜物なんだろうなぁ・・・

    しかし、酔いのまわりが早くなった。ビール3杯くらいでもう頭がぽわんとする。でも、そのポワンという感じがまた心地良いんだよねー!

    でも、この日は飲みに参加したのが遅かったからイマイチ飲みたらず。



    あと10日あまりで22歳かぁ・・・。

    しみじーみ。


    【2005/10/08 23:55】 ニッキ | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    母親に泣かれた日
    今回後期にとっている授業が意外にも面白そうなのが多い!

    やはり、化学色が強くなってきたからかね?基本的には化学反応とか好きなので勉強のしがいがありそうやわー。


    今回は何を書こうか迷ったあげく、親に泣かれたときの話を書こうかと思いまふ。



    今まで生きてきて母親に泣かれたことが2回ある。

    まずは一回目ー小学校4年くらいのとき。

    もうかなりヤンチャなときさねー!


    当時友達の間ではイタズラがはやっていた。

    例えば、帰り道にさりげなく後ろから近づいて、まずこっそりランドセルの留め金を外しておく。

    「おい!みんなで誰が一番つま先に手が着くか勝負しようぜ!」

    そう言って、みんなで一斉に立ったまま前屈する。

    そうすると、ターゲットの友達はランドセルの留め金が外れてるから前屈と同時に教科書が地面へと散乱。
    それを見てケタケタ笑うという、なんともかわいらしいいたずら。


    そんなイタズラの中で、もっとも単純なのが、「叩いて逃げる」というチョー単純なイタズラ。
    言葉どうり、さりげなく近づいて、頭叩いて怒って追いかけてくる友達から逃げる。もう知性も何も感じないイタズラ。







    ・・・・おれはこれが原因で母親を泣かした。



    ある日、いつものようにおれは友達にソローリと近づいて、思いっきし叩いて逃げた。

    友達も怒って追いかけてくる。

    教室内では逃げ切れないと判断したおれは、一目散に廊下へと飛び出し、全速力で駆ける!
    その速度のまま廊下のカドを曲がった。

    そのときだった。

    前方から女の子がっ!!

    「危ないっ!」


    ・・・・・・!!


    と思ったときはもう遅かった・・・。

    全速力で女の子とぶつかってしまった。


    ・・・・・


    おれは頭に鈍痛を感じた。しかし、そんなにヒドイ痛みではない。

    ちらっと女の子を見る。

    その子は口を押さえていた。


    当時・・・あくまで当時、のおれはまだ背が低かったため、おれの頭の位置がちょうどその子の口に当たったのだ。

    その子の口からは血が出ていた・・・

    おれは反射的に「ヤバイ」と思った。

    なにせ、実は自分は頭をぶつけたものの、そんなに痛くなかったのだ。

    「これは確実におれが悪い・・」

    そう思ったおれは、セコいことに、痛くもない頭を抑えて「あいたたた・・」とうずくまる演技をしたのだ・・。


    もう今思い返すと最低の行動である。



    その後、先生が来て、二人とも保健室に運ばれた。ぶっちゃけおれは頭はもうなんともなかったんだけど、演技は続け、「どちらも痛かったんだよ」っていう様をアピールした。(完全に最低の行動)


    そして、その子の血もおさまって、一安心したおれは授業へと戻った。

    その後、授業も終わり、おれは家に帰宅した。










    家に帰るとめずらしくお父さんが帰宅していた。


    おれ:「ただいまー」

    父:「おう」

    おれ:「今日早いね。」

    父:「うん。ところで今日何かあったか?」


    この時点でおれは衝突事故のことをすっかり忘れていた。
    なんでこんなことを聞くんだろうと思いながら、

    おれ:「んーん、何もなかったよ」

    父:「何もなかっただと??おまえ今日女の子とぶつかったらしいじゃないか」

    おれ:「あ!」←ここで思い出す

    父:「あ!じゃねぇーよ!学校から電話があったんだぞ!今お母さんがお見舞いの品買いに行ってるよ!」




    そして母親が帰ってきて、一緒にその子のところへ謝りに向かった。
    車に乗りながら、やっと、ことの重大さに気付いた。


    その子の家に着く。
    チャイムを鳴らすと当の女の子が出てきた。

    マスクをしていた。話によるとかなり唇が腫れたらしい。
    それを見ておれはドキっとした。
    隣で母親が一生懸命謝っている。おれも一緒に頭を下げた。



    家に帰って、めちゃめちゃ怒られた。まず、夕飯抜き!
    母親に罵倒の言葉をまくし立てられ小さくなるおれ。

    母親:「女の子の顔に傷つけるなんて、どういうことかわかってるの!!!?あの子に一生ものの傷がついたら、あの子はどうするのっ!?あんたのせいよ!!」

    この言葉を繰り返し言われ、母親の怒りは頂点に達し、座布団やらを投げられまくった。

    おれは、その間も一言も反論することなく、ただじっと、じっと部屋の隅で正座をして小さくなっていた・・・・。


    そして怒り疲れた母親は

    「あたし、もう恥ずかしくて外歩けない・・・あんたのせいよ!!」

    と言って、顔を覆って泣き出してしまった。

    それを見たおれも、緊張の糸が切れたのか、一緒になって泣き出した。




    二人でワンワンと泣いた。


    その横でまだ小学生になりたてのタコベーは、ぼーっと二人を見つめていた。


    おわり


    【2005/10/07 22:09】 ハプニング話 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    レボリューションズ

    「なぜだ?なぜだアンダーソン君。なぜやめない?」

    「命を捨ててまで守りたいものなんてあるのか?」

    「自由のためか?真実のため?平和?それとも愛か?」


    ・・・・・・


    「そんなの幻想だよ」

    「マトリックスと同じ虚構なのだ!!」


    「そろそろ分かってるはずだ。君は負ける。戦う意味はない!」


    ・・・・



    「なぜだ?なぜそこまで戦う?Why? Why? Why persist?!!!!」


    ・・・・








    「・・・・・・選択したからだ」









    うーーむ。

    【2005/10/06 02:03】 映画の話 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    10月5日
    朝学校に行こうとしたときに、自分にはこんなドラマのようなことは起きない、と思っていたことが実際に起きた。

    実感が湧かないリアルだった。

    そんなわけで、急遽静岡に行くことになった。

    まぁ、行ってから安心できたからいいものの、ちょっといろいろ考えさせられた日だった。





    おわりんこ
    【2005/10/05 01:37】 ハプニング話 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    音楽を聴きたい衝動
    今日はほんとは授業後暇だったんだけど、バイト先から連絡があり、急遽出勤。

    これで火曜もバイト入れたことにより、今週月~土曜日まで6連勤が決定した・・・・。今まで5連勤は何回かあったけど、6は始めてかも。頑張りマウス。


    そのバイトまで暇だったので、前々から欲しいと思ってたCDを買いに出かけようと思ってチャリを走らせる。

    欲しいのはグッド・ウィル・ハンティングのサントラ。

    これに入ってるエリオット・スミスの曲がめちゃイイ!声とか音楽とか切なすぎて帰り道とか聞いたりしたら、相当ヤバイと思うほど好き。

    あとはUnderworldの「Everything Everything」っていうライブアルバム。

    今回の旅行のとき、まちおが寝ないように高速中ずっと流れてて、欲しくなった。

    おれはケミカルよかアンダーワールドのほうが好き。リョウタはケミカルのほうかね?


    別にCD買いたいわけじゃなくて、借りたほうが安上がりでいいんだけど、ツタヤンにはないのである。

    マジ意味わからない。エリオット・スミスとか1枚もアルバム置いてないし。なんでだろ、別にそんなメジャーじゃないのわかるけど、揃えわるくね?BOOM BOOM SATELLITESもないし・・・。

    そんなこんなでディスクユニオンまで足を運ぶがナッシング。

    他にもいろいろまわるが見当たらず・・。

    これは新品で買えという流れだろうか。それなら、もうちょい待ってね。お金貯めるから。



    ...READ MORE
    【2005/10/04 23:34】 音楽の話 | TRACKBACK(0) | COMMENT(3) |

    ビストロへ行く の巻
    日曜の話。

    朝からスポ兵でサッカーをやる。9時半には大体人数が揃って始めることができた。
    場所はホームグラウンド西千葉公園

    今回はゴールのサイズを考え、珍しくゴールキーパーありで開始。

    基本的に10点先取でチーム替えなんだけど、キーパーつけたことにより点が入りにくくなって1試合がロングタイム。

    1試合40分越えはしていたと思う。

    1点の重みが増す。

    だからか、みんな真剣だった。みんなで声出して走った。

    我思う。

    サッカー イズ インタレスティング






    そんな楽しいサッカーの後、スタ建に寄って軽く手伝って、おれは四街道に向かった。

    以前うちのバイト先の鉄板コーナーで働いていた1コ上の先輩(以前このブログで書いた築地に連れて行ってもらった人)が、自分のお店を10月にオープンしたため、みんなでオープン記念に食べに行こうとなったからである。
    メンバーは自分含め4人で、うち3人がバイトメンバーで一人はその中の子の彼氏。
    自分は密かにこの彼氏と会うのを楽しみにしていた。


    話はちょこちょこ聞いてたし、それよりも友達の彼氏・彼女に会うっていうのが自分のまわりでは滅多にないことなので、少しドギマギしながら待った。


    彼はかなり体育会系だった。

    おれと同い年なのに体格的に完全に、パーフェクトに劣っていた

    ラグビーとバスケをやっている、イカしたガイだった。

    お酒もかなり強いらしく、ワインとかゴクゴク飲んでた。


    そんな彼も酔いがまわったのか、後半は何言っても
    「あーざいまぁす!!」(「ありがとうございます」の体育会系弁)
    と言っていて、話がイマイチ通じず。


    お店はかなり洒落た感じの店で、その日は自分らの予約を含めて、満席だった。
    基本コースなので、前菜やらサラダやら出てきて、味も良くてサービスもしてもらえて満足満足★

    しかし、自分は実は四街道に行く前に、久々に会った友達の西方とうちで語らって勢いで昼間からチューハイ4缶ほど二人で空けていた。

    さらにサッカーの疲れもあいまって、ビール2杯ほどで酔い始めてしまい、ぶっちゃけ後半味とかよく覚えていなかったのである・・・。

    あぁー・・もったいないことをした!!


    でもそんな酔いも手伝って、体育会系弁をひたしゃべる彼と仲良くなれた(気がする)。


    鉄板で肉やら野菜やらを焼いている先輩が楽しそうだった。
    好きなことをやってるんだろうなぁ、とわかった。


    自分のお店を持つというのはどんな気持ちなんだろう。
    自分より1コ上なのに、もっと年上に感じた。


    自分と同い年の体育会系の彼も、今、早稲田の4年で就職先も決まり、すでに彼女に「おれは仕事人間になる」宣言をしているらしい。









    学生3年のおれは酔いでぼーっとしながら、カウンター越しに二人を眺めた。







    おわり




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